2022 藤沢アートフェスティバル




いよいよあと2日、今朝方、小さな雨に見舞われたが、青空が見えてきた。

なんてラッキーなのだろう(^ν^)

読売新聞の取材も受けた、新聞に載せてもらえるなんて何年ぶりだろう

藤沢市長の鈴木恒夫さんも見に来てくれた。こんなイベントでもなけりゃ市長さんなんて話す機会もないだろうね^ – ^

さて、今回は銀座の個展の時に作ったハッピに合わせてオリジナルヘルメット作ったよ、あの高さまで、木登りするとなると必須だからね。仕事なら総足場にハーネス付き、自己責任ばかり命がけだぜ!

気合い入れてやんのにkisseaサイン入り

さあ、いよいよ出発!

息子と娘に現場設置の手伝いを頼んだがあいにく予定が埋まってると、困っていたところに元会社の後輩女子アーチスト(手のひらアートの板鼻美幸さん)がアシスタントしにきてくれた!これはありがたかった。

今年のGWメインイベント、藤沢旧モーガン邸レバノン杉木登り作品設置開始!!

時間延長ねばり、17時30分撤収、なんとか取り付け完了!よく頑張ってくれた板鼻さんに感謝して、藤沢ジャミンでご馳走乾杯した^ – ^

初日の朝から、お願いしていた一級ドローンパイロットカメラマン琢磨仁さんにドローン撮影をしてもらった。

ご夫婦でこられて、奥様が、木にぶつからないようストップをかける係、サイコーにいい映像作品が完成した。

琢磨さんはミュージシャンでもあるから音楽も最高なメロディ、何より奥さんの琢磨啓子さんの歌声が藤沢の町にピッタリの癒され感、大満足の仕上がりとなった。

ボクのつくる不思議生き物たちはいつも藤沢の自然の中で撮影していて、単体での撮影ばかりなので、一本の大きな樹木へこれだけの数を設置することはないだろう。

レバノン杉がノアの方舟の材料になったものというお話しから、昨今の戦争が終わり平和へ戻れるよう願いをかけたいと心から思った。

 

 

 

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