art work NO83. 北の大地とウポポックル 遭遇場所:札幌市 北海道大学構内




雪解けが少しずつはじまったようで、木の根や池、川と生き物たちの呼吸を感じる場所は、少しずつその輪が大きくなりはじめているのがわかる。

空気がとても澄んでいて空に続く木々が唄いはじめる。

ウポポックルも唄う。

春に向けて雪がとけだすよ。

お日様があたると白い雪はいろんな透け方と影をうつしてとってもきれいだ。

世界中で一番綺麗な白だよって唄うと雪が照れてとけだすんだ。

 Exif_JPEG_PICTUREExif_JPEG_PICTUREExif_JPEG_PICTUREExif_JPEG_PICTUREExif_JPEG_PICTUREExif_JPEG_PICTUREExif_JPEG_PICTURE

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

Related Post

art work NO42. エノシマオオヤンマの幼虫 ♥エノヤーゴ 生息地:湘南海岸art work NO42. エノシマオオヤンマの幼虫 ♥エノヤーゴ 生息地:湘南海岸



Tweet Tweet 小学生の時、夏休みの宿題で蝉の一生を自由研究した。そんなに長く地面の中にいたのに少しの時間しか地上にいられないなんて….と思い、蝉とりをやめたのを思い出した。今年の夏は蝉の鳴き声を一度 […]